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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

そうだ! We're ALIVE

『そうだ! We're ALIVE』(そうだ! ウィアー アライブ)は、モーニング娘。の14枚目のシングル。2002年2月20日に発売された。 前作から約3ヶ月半ぶりのリリースで、2002年最初のシングル。 ダンス☆マンのアレンジによる楽曲として最後のシングル。間奏はセンターの矢口真里が中央で

คำที่เกี่ยวข้อง

そうだ

(助動) 〔体言「そう」に断定の助動詞「だ」が付いたもの。 「そう」は「様(サマ)」の転とも「相」の字音ともいう〕 そういう話だということ, すなわち伝聞を表す助動詞。 動詞・形容詞・形容動詞, および「う・よう」「まい」「です」などを除いた大部分の助動詞の終止形に付く。 (1)伝え聞いたこととして述べるときに用いる。 …という話だ, …ということだの意味を表す。 「会長はもうすぐおいでになる〈そうだ〉」「病気はすっかりよくなった〈そうだ〉」 (2)古くは, 様態ないし推量の意を表すのにも用いられた。 ようだ。 らしい。 「鼻のさきにゐる某が見えぬ〈さうな〉/狂言・末広がり(虎寛本)」「あんまり早ひ死やうだからうそらしい。 これ権七さんそんならほんに死なすつた〈さうだ〉/洒落本・白狐通」 〔(1)中世後期江戸時代以降の語。 古くは直接体言に付くこともあり, また終止形に「そうな」の形も用いられた。 (2)話し言葉では, 語幹「そう」に助詞「ね」「よ」などを付けて用いられる。 「卒業したら就職する〈そう〉ね」「すっかり元気になった〈そう〉よ」〕 → そうだ(様態の助動詞)

左右田

姓氏の一。

操舵

船のかじを操ること。 「~手」

そうだ

(助動) 〔体言「そう」に断定の助動詞「だ」が付いたもの。 「そう」は「様(サマ)」の転とも「相」の字音ともいう〕 そういう様子だ, そうなる様子だということ, すなわち様態を表す助動詞。 動詞および助動詞の「れる」「られる」「せる」「させる」にはその連用形に付き, 形容詞・形容動詞, および助動詞「ない」「たい」にはその語幹に付く。 ただし, 形容詞のうち, 語幹が一字の「ない」「よい」には, 「なさそうだ」「よさそうだ」のように, その語幹と「そうだ」との間に「さ」が入る。 (1)性質・状態についての見かけからの判断を表す。 …の様子だ。 「心配事がいろいろあり〈そうで〉, いかにもさびし〈そうだっ〉た」「すっかり日焼けして見るからに健康〈そうだ〉」 (2)動作・作用の開始や状態の変化についての判断を表す。 「雪でも降ってき〈そうな〉空模様だ」「今にもくずれ〈そうな〉本の山だ」「もう少しで負け〈そうに〉なった」 (3)現在での見通しや将来への予測を表す。 「このままだと気でも狂い〈そうだ〉」「これからも厄介になり〈そうだ〉」 (4)語幹「そう」の用法として, 「そうもない」「そうにない」の形で, 見通しを表す。 「まだはじまり〈そう〉もない」「まだ終わり〈そう〉にない」 〔(1)中世後期以降の語。 古くは直接体言に付くこともあり, また, 終止形に「そうな」の形も用いられた。 (2)話し言葉では, 語幹「そう」に助詞「ね」「よ」などを付けて用いられる。 「雨が降り〈そう〉ね」「月が雲に隠れ〈そう〉よ」〕 → そうだ(伝聞の助動詞)

相待

〔仏〕 他の事物との対比や関連によって存在すること。 ⇔ 絶待

弾倉

機関銃・連発銃などで, 補充用の弾丸をこめておく部分。

断層

地殻変動の一。 一続きの岩体や地層が断たれ, ずれを生ずる現象。 また, それによってできた割れ目。

男装

女が男の服装や髪かたちをすること。 ⇔ 女装 「~の麗人(レイジン)」「~して出演する」

弾奏

(1)弦楽器を演奏すること。 「琴を~する」 (2)弾劾して上奏すること。 奏弾。

相談

物事を決めるために他の人の意見を聞いたり, 話し合ったりすること。 また, その話し合い。 「旅行の日程を~する」「~に乗る」

総代

それに関係する者全部の代表・代理。 「卒業生~」「檀徒~」

談藪

たくさんの興味のある話。 また, それらを集めた本。

談叢

たくさんの興味のある話。 また, それらを集めた本。

装弾

銃砲に弾丸をこめること。

壮大

大きくてりっぱな・こと(さま)。 「~な王宮」「~な構想」 ﹛派生﹜~さ(名)

粗大

(1)あらくて大まかなこと。 大ざっぱなこと。 また, そのさま。 「~なやりくち」 (2)あらくて大きいこと。 また, むやみに大きいさま。 「時流(ナミ)外れに~なる布衣を着て/滝口入道(樗牛)」

蛇足

(1)〔ヘビの絵を早く書き上げる競争で, 早くできたものが蛇に足を描き加えて失敗したという「戦国策(斉策上)」の故事から〕 余分なもの。 不要のもの。 なくてもよいもの。 (2)自分の付け足しの言葉をへりくだっていう語。 「~ですが, 最後にひと言」

総毛立つ

〔「そうげだつ」とも〕 恐ろしくて, 全身に鳥肌が立つ。 身の毛がよだつ。 「あまりのむごたらしさに~・った」 〔「寒気(サムケ)だつ」の転とも〕

うだうだ

(副) 無意味なことをしたり言ったりするさま。 うじゃうじゃ。 「つまらないことを~言うな」